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zoom RSS 浅田真央が連盟と会長に不信感と不満?確執や妨害?

<<   作成日時 : 2015/07/02 22:28   >>

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引退でなく復帰・現役続行を決断した浅田真央。
浅田選手への日本スケート連盟と橋本聖子会長からの扱いは酷いようで不信感・不満を抱いてるような記事が出てた。
オリンピックの練習拠点は浅田が希望した所でなくアルメニアのリンクだった。アルメニアのリンクは砂混じりの氷だった為にスケート靴のエッジが傷が付き、空調整備も故障していた為に体調管理がしにくいリンクだった。
アルメニアのリンクには、女子の浅田鈴木が行き滞在予定日数を切り上げてソチに戻って来た。
また男子の町田選手も試合後にアルメニア行きを予定していたが急遽取り止めた。



・橋本聖子氏はスケート連盟の会長は元スピードスケート選手で、ソチオリンピックにて高橋選手にキスをして問題になりました。

橋本氏、浅田真央には酷い発言や行動が、いくつか記事になっている。
↓↓↓


【ソチオリンピックでの、日本スケート連盟と橋本会長の浅田選手への酷い扱い】

★朝日新聞★
抜粋
佐藤コーチのインタビュー。
日本スケート連盟がソチで準備した練習拠点はアルメリアの砂混じりのリンクでした。
砂混じりの為エッジが消耗してしまい、ソチで試合当日佐藤コーチがエッジを研いで調節した。



《最悪のリンクで調整させたスケート連盟の失態》

★フラッシュの記事・3月11日★
抜粋
佐藤コーチは、スケート連盟に中京大リンクで調整したいと思いを伝えた。
だが連盟は、アルメリアのリンクを確保していた。

そこで、浅田側と連盟の“対立”の間に、
第3案として浅田側の振付師のタラソワの口添えで、ロシアナショナルトレーニングセンターでの最終調整を行う案。
しかし、この案にも連盟は首を縦には振らなかった。
結局、浅田は連盟に押し切られる形で、しぶしぶアルメリアに向かった。
「この決断が最悪になった。
アルメニアのリンクの氷には砂が混ざっている上にガタガタ。急遽、刃を研ぎ直す必要に迫られた。
浅田は、最終調整どころか、調子を狂わせてソチ入りした」

連盟による“妨害”はこれだけではない。
取材関係に、取材させてやっているんだという態度で、気に食わない記者にはパスを取り上げられた記者も過去いた。

選手に対しても同様で、心ない言葉を浴びせ、逆に追い込むような事をしていた。
選手をサポートする立場なのに、彼らは何をやっていたかといえば、酒盛り。
連盟幹部は、はっきり言って遊びに来ているのと同じ。
彼らの遠征費は、浅田らの広告費から出ているが、そのお金で我が世の春を謳歌しているにほかならない。


タラソワが申し出た、ロシアナショナルトレーニングセンターとは、ソトニコワなどロシア代表選手達と一緒に真央も最終調整をと、凄い申し出を日本スケート連盟は許可しなかった。
(テレビニュースでも、浅田選手鈴木選手はアルメリアの滞在予定を切り上げソチに戻って来ました。)



橋本会長が、浅田選手に必要以上にプレシャーをかけたりしていたようです。

橋本会長のソチオリンピック会場での発言。
女子フィギュアスケートの試合前。
テレビカメラの前で、橋本氏は「真央は辞めないと思う」発言し、テレビニュースなった。記者が浅田選手が言ったのですかと尋ねると、違うと。
(試合前に会長がこのような発言をした事に驚いた。
なぜ勝手に浅田選手が辞めないといったのか。
浅田選手はまだ進退を決めていないのに。)

橋本会長はメディアの前では発言内容を抑えているが、選手本人にはかなりきつい言い方をしていると記事が出ました。

のちに、この事が記事になる。


★セブン記事2014年3月22日★
抜粋
負けず嫌いで我慢強く、身内にも不満をこぼさない子が、
ソチ帰国後、「連盟ってなんなんですかね」と周囲に漏らしはじめた。

浅田がそんな疑心を募らせている連盟とは、日本スケート連盟の事。

(団体戦後)1度帰国して普段練習している中京リンクで最終調整する事を望んでいました。
しかし、連盟はすでに確保していた隣国・アルメリアに行く事を強制したんです。
アルメリアリンクは最悪で、空調整備も行き届いてなく寒かった上に、氷にも砂が混ざってガタガタ。
浅田選手でも連盟に目をつけられると、どんなに才能があってもアマチュアでやっていくのは厳しい。

連盟の会長を務める橋本聖子さんが、

「真央は辞めないと思います」は公の席で語ってるのですが、浅田選手には大きなプレッシャーになる。

浅田選手が引退するとなると、巨額な収入減となりますから。

橋本会長は、なんとか辞めないで、現役続行して欲しいんです。

浅田選手にしてみれば、スケート連盟はスケートを頑張ろうとしてる時には、邪魔ばかりするのに、引退しようと思ったら自由にさせてくれない「いったいなんなの」となって当然です。



(アルメリアの砂混じりのリンクは、佐藤コーチのインタビューでも言っているので事実でしょう。)

引退を考えたら、スケート連盟の人達は休養を勧めてたから。

休養中は、まだ選手なので、浅田選手の広告収入はスケート連盟に入りますから。



選手のためのスケート連盟でなく、スケート連盟のための選手なのか…









〜オリンピックから1年〜

浅田真央ちゃんが、休養後に現役続行を決めました。

スケート連盟も会長もサポートしてくれたら良いが、サポート出来ないなら邪魔だけはしないであげて欲しい。



浅田真央は、派閥に入ってないのだろうか。



でもそのような関係なく、どの選手にもサポートしてあげられる連盟になって欲しい。


今度、この事をまとめての記事でも書こうかな。







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